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査定額UPの秘訣
プレミアム切手の買取ならおきがるや
今でも郵便を送る際に利用されている切手。その歴史はイギリスから始まりました。
1840年、当時は郵便を受け取った方が郵送費を支払う後払い制度が一般的でしたが、イギリスのローランド・ヒル氏が前払いでの郵送制度を導入し、支払いの証明として郵便物に切手を貼り付けるシステムを発案しました。それが切手文化の始まりです。
最初に発行された切手は、イギリスのヴィクトリア女王が描かれた1ペニー切手と2ペンス切手で、それぞれ「ペニー・ブラック」「ペンス・ブルー」という愛称で呼ばれており、これらは今でも高額で取引がされています。
上記のように額面以上で取引されるような切手を「プレミア切手」と呼びます。
それらは発行部数が少ない物であったり、特定の窓口でのみ発行されたなどの理由から稀少性が高く、コレクターの間で高値で取引されているのが特徴です。
ちなみに日本は明治時代に切手文化が導入され、当時発行された切手は数千万の価値があるとも言われています。
もしご自宅に未使用の切手が眠っているようでしたら、一度査定に出してみてはいかがでしょうか?
切手・テレカ・金券の買取リスト
プレミアム切手を
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1. 綺麗な状態を保つ
切手の価値を保つ上で、保存状態は極めて重要なポイントとなります。
湿気や直射日光を避けることで、切手の状態を良好に維持することができます。
さらに専用のアルバムや保護シートに切手を収納することで、折れや退色を防ぐことが可能です。特に未使用の切手や発行時の状態に近い切手は、高額で評価される傾向にあります。シート切手は切り離さず、シートのまま査定に出すこともポイントです。 -
2. 価値のある切手を見極める
切手は額面以下の価値になる切手と、額面以上の価値があるプレミア切手があります。
プレミア切手の中でも、国家行事に際して発行される記念切手(日本国憲法施行、ワールドカップ開催等)や中国切手(赤猿、毛沢東等)など、発行部数が少なく稀少性の高い物は高額で取引されています。
また、基本的に使用済みの消印切手は買取対象とならないのですが、まれに消印自体に価値が付く場合もあります。
もし今後使用する予定が無い切手をお持ちでしたら、一度おきがるやまで査定にお持ちください。 -
3. 信頼できる買取業者を選ぶ
切手を売却する際は、信頼できる買取業者を選ぶことが重要です。
プレミア切手はその価値の見定めが難しく、リサイクルショップ等では安く見積もられてしまう事があります。
専門知識が豊富かつ、過去の買取実績がある買取業者を選ぶことで、お持ちの切手の価値を適切な価格で買取する事ができます。
おきがるやでは専門知識を持った査定員が在籍しておりますので、ぜひ一度ご相談下さい。
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